
ウイ 「おじーちゃんもやっぱりミカちゃんの可愛いコトにはメロメロだねっ」
ヒロ 「いや~、いいことしましたね~」
ヒロは可愛いもの大好きですが、マジでミカを可愛いと思ってるわけじゃないですよ?
そこはミカ爺の心情に訴えるための「可愛い」作戦ですからね
まあ、弟っていう見方で見てみると少しは可愛いって思えるかな?…ていうくらい
あ、ウイは、大真面目にミカをチョー可愛いと思ってます
そんな3人のミカの可愛いところを猛アピールしちゃうぞ厳選3パターンをお送りしましたが
(おかげさまで描き漏らしてたところの多少は描けましたドモドモ)
ミカ爺は、「そうそう!わしが聴きたかったのは、そういう事!(でもなんで今頃??)」って思いつつ、
予想通りミカが庶民の中で多大なる迷惑をかけまくっている様子を知ってしまって、まず謝罪の意を述べようかと迷ったものの
ウイたちは大真面目にミカの良い所を話しているつもりらしい、と理解して、大人の対応に切り替えてます
で、この流れで、先にうっかり描いてしまった「返礼」につながります
なので、明日くらいにちょっと記事の順番弄りますねー
コメントにお返事のコーナー
■Unknownサン
おおお!画像見えませんでしたか!しかもなんか中途半端に
理由が解らなかったので新たに描きなおした画像上げてみました、見えるようになってるかなー
あ、見えてたらお返事はいらないですよ
お手数おかけしました教えて下さってありがとうございます
