天使の頃なら、こんな木の一つや二つ「ちょいやー!」で天辺まで登れたのに…

っていう

まだ最後の果実を食べる前(師匠物語33と34の間くらい)のナーバスな時期かしら

っていう全員のドキドキを強引にめでたい方向に持って行っちゃうぞ!

 

師匠の師匠との闘いでウイは人間になっちゃいましたが

そのあと最後の果実を食べて、またちょっと天界関係者に近くなっている、っていう認識です

サンディ&テンチョーや箱舟も見えるし、

テンチョー直々に「箱舟運転手」として管理を任された(ような気がする)わけだし、

天界とかにも行けちゃう人間っていうより、なんかわかんないけど天界関係者寄りにしとこう

というのがうちの地上の守り人ウイの立ち位置です

このあと合流する彼も人間というよりは、天界関係者だよね、って思ってます

不老不死、というか、人よりゆっくり進む時間の中で地上を守る者であり、

女神さまから「もーいいから星になりなさーい!」って言われたら星になる、くらいの感じです

 

ヒロたちはどうするかなあ

今のところ人間として歳をとって伴侶と出会って子供もできて、っていう未来しか想像できませんが

まあファンタジーなので!

そこはそれ、人としての一生よりは長い時間を旅する存在にしよう!って思いついたらそうしますかね

何があってそう思いつくかはわかりませんが好き勝手できるのがファンタジーの良いところ

って事で…

 

ウイは今また「ちょいやー!」って身軽に戻ってる感じです

 

 

 

 

 

 

 

 

好き勝手の膨大な海で溺れて掴む藁を探す懲りない性分

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