ミオが村に馴染めず引きこもって裁縫職人になってた場合

本当にただただ面白がるだけ!
フォローは一切なし!
興味もなし!

彼女が本当に母親としての責任を果たさないと、と思ってるのは
シオに対してだけ
その後の子らは、「なんだ、母親しなくても育つんじゃん」ってわかって
あとは野となれ山となれ状態

親なんて、他人の人生劇場を特等席で見物できるもの

と言い放つ破天荒なキャラを生み出したつもりですが
なんかこう上手く動かしきれなかったかな、と力量不足を感じた章だったので
割を食った感のある彼女には、腹が捩れるまで笑い飛ばして欲しいものです