ヒロ 「夜に俺が様子見に行くからほっといてあげて」







そういやオシエル先生は耳の先がが尖っているのを子供の頃に「モンスターの子」
とからかわれてから耳の先を隠す髪型にしている
美しさを説きながら自身の弱みを持つ、みたいなどうでも良い設定があった
(時々うっかり耳描いてしまう…)

とまあそんなこんな?

ついにオット氏の会社も交代で自宅待機になりました
それは良いとして、オット氏がいる前でマンガ描くのが恥ずかしい私
いつマンガ描いたら良いの…
(今週から更新頻度緩くなっていくけど私は元気です)