素敵にお茶会1ミカ 「こいつ…茶葉を絞りやがったな…」ヒロ 「身に覚えがあるだけにわかるってやつな」ミカとヒロがお茶の入れ方を執事さんに習うネタがなんで必要だったかここで思い出したミカが紅茶を入れる時、注ぎ始めに「なんか色薄くね?!」って不可解になって茶漉しの茶葉をスプーンで絞って濃い色を出す、っていう暴挙に出たネタを描き損ねていますよ損ねてはいるけど本編には関係ないんで裏話程度でここで暴露