ウイ 「遠い遠い所にある不機嫌王国から旅してきたミカちゃんは、

    その不機嫌体質のせいで、周りに誤解され友達もできず一人ぼっちで…云々」

ミオ 「わ、私も誤解してましたっ どうしましょうっ」

ヒロ 「誤解が解けたから大丈夫!ミカも喜んでる!不機嫌にしか見えないかもしれないけど!」

ウイ 「そう!あれは喜んでいるよね!」