ヤンさんは、字フェチ!

絵画や宝石を見て「美しい!」と、うっとりする人たちのように、

ヤンさんは字をみて、「う、美しい!」と、うっとりするのです(笑)

 

このウッキウキ~♪、なヤンさんを描きたいがためだけに

非常に描きにくいヤンさんを描き続けたといっても過言ではありませんことよ!!

ああー、すっげえ描きにくかった…ヤンさん…(;-_-)

 

まあそういうわけで、ミカがヤンさんの「好みの字」を描き続ける限り、二人の関係は安泰です

 

 

 

 

 

*ちょっとこぼれ話*

ヤン 「字は非常に美しいですが、絵が致命的に駄目ですね彼」

公爵 「うん?」

ヤン 「こちらをご覧ください」

公爵 「…なにこの図形」

ヤン 「説明だけで解りづらかった為、砂漠に徘徊しているモンスターを描いてもらったのですが」

公爵 「丸と三角だけど!?」

ヤン 「…報告書を完全にするためには、画師をつけた方がよろしいかと」

公爵 「…手配をお願いね」

ヤン 「かしこまりました」

 

 

 

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