ミオ 「え、えっと何年前かといいますと…」

ヒロ 「うわ!だめだめ!そこ触れちゃだめなとこ!!葬り去って!!」

 

 

 

 

   

何年前って…4年も前の記事でした…ひゃっはー(;'▽')

リアルでは4年前ですが、ヒロたちの世界ではどれくらいでしょう?

私的には、1年も経ってないような感覚なんですが…半年くらい?長い?短い?

こればっかりは皆様とかなり感覚のずれがあるような気がして怖いので葬り去って・・・

 

一応、「あの時」の話

情熱大陸1

情熱大陸2

情熱大陸3

情熱大陸4

念のためリンク貼っとくか、と思いこの記事発掘してきたわけですが

ものすごく苦労した!

カテゴリー分けがいい加減すぎるんだよ!しっかりして過去の自分!!

 

そういえば最近

「カテゴリーが100件まで登録できるようになりました!」っていうお知らせがgooからきてたので

じゃあこの際だし、しっかりカテゴリー整えとくか、って編集画面開いたんですが

記事が800件超えてるの見た時点で気が遠くなりました…

いやーなんだかんだよく描いた…

 

ていう…

 

己のダメダメっぷりを告白してる場合じゃないんですが

当時、このままヒロの内輪ネタ続けてたらいつまでもグビアナ城に入れないな、と思って

苦渋の決断でぶつ切りにした話が

 

今ようやく日の目をみる!!

 

(あーもー、うちの内情、こんなんばっかりや…)

 

 

 

 

乞うご期待?

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コメントにお返事のコーナー

■みみロールさん

私としましては、ミオの裁縫とか調理とかの技術は、この時代の女性には必須条件

くらいの感覚で描いていましたが… 

そうか、ハイスペックすぎましたかねー

(旅先なので簡単な繕い物とかどまりですが、実家に戻れば

糸を紡いだり布を織ったりもできるぐらいの感じです)

ミオはそういう、他人と交流をせず部屋に閉じこもって黙々と作業するのに

長けている子ですね

認めてくれるヒロたちに出会ってやっと表に出てきた、というスキルでしょうか

人は誰でもそういう持ち味があって、その持ち味を活かす場所を探し続けて生きていくんだと思っているので

ミオも冒険者にこだわらなくなれば、みみロールさんのいうような生き方もありだと思います